松井 里穂
/ Riho Matsui
夢で逢いましょう
ヌチョヌチョしていてとても気持ちヨさげな里穂ちゃんのアソコ。ビューティー粘膜ちゃんをドライブスルーでテイクアウトしちゃいたいですね!クンニしてる男優サンをこんなに羨ましく思ったのは初めてです。思春期に誰もが抱いた憧れの女性器。当時の想像が幻想に過ぎなかったという経験をした人がほとんどだろうが、里穂ちゃんがそれを払拭してくれます!モザイクの中の彼女のアソコはまさしく思春期の少年が抱くエロ本のアソコであり、僕等ノセイシュンナノデス。えーと、あくまで想像ですけどね。でも、そう思わせてくれる魅力がこの作品の中にはあるのです!ヌプッ!
アネモネ
純粋にHが好きだと言い張る里穂ちゃんは、羞恥心も同時に兼ね備えた秀才である。彼女のカラミを見た人は必ず具体的に彼女のこういう所がイイと、ピンポイントで好きな所を答えるだろう。何故か?それはパラノイアックなまでに人を虜にして止まない彼女の摩訶不思議な魅力。好きな人にはたまらない壮絶なる魅惑の魅力があるからだ。実際にはアナタの目で見て判断してほしい。とにもかくにも、これは素晴らしいことだと思う!!しかし、里穂ちゃんだから、この魅力を活かしきっているとも言える。市井の人々で、例えば、自分の彼女の「のほほーんとした話し方がダイスキだッ!!」などと具体的に相手を好きになった部分を言えた場合、そこにはとても近い別れの危惧がある。考えてみて欲しい。人の心なんて移ろい易いもの。いくらどんなに仲がヨクっても、ふとした瞬間に相手に対して疑問が浮かび上がることは想像に易い。そんなときに「具体的なダイスキな部分」が「もっとも具体的な嫌いな部分」に早変わりしてしまうのだ!!突出したダイスキな部分は、メリット、デメリットを内包した危険な時限爆弾だ!!だから私は、長く人を好きになるためには「ここが好き!!」よりも「どこが好きって具体的には言えないが、でも好きなんだッ!!」の方が良いとみなしている。しかし、『恋は時限爆弾みたいに危険で繊細で有限だがら燃えるんだ!!』とも言える、、、、。